2013年4月10日水曜日

紫外線や熱線を低減させる高性能フィルムのご提案

今日は黄砂がまた日本列島に飛来しているそうです。ん〜、自動車業界は厄介なモノに頭を悩ませています。今の時期は、大なり小なり、黄砂が毎日のように飛んで来ています。

透明断熱フィルム施工後
さて、これから入梅まで、紫外線が多くなる季節です。街でよく観察してみると、バスや電車を待つ女性は、日陰を選んでますね。やはり女性は美容には敏感です。

 紫外線は目に見えない波長ですが、お肌だけではなく、色々な物体の性質を変化させます。まあ、これは他の波長でも同じで、赤外線や熱線は物体に当たれば温度を上昇させます。
 さて、紫外線は皮膚のタンパク質を変化させるためにお肌への影響が強いと言われていますが、白内障の原因など、色々と人体への影響も強い波長です。
 また一方で、それ程の強い特徴も持ちますので、逆に上下水道の殺菌や食品加工にも殺菌作用を持つ特徴が利用されています。

とはいえ、必要以上に浴びないようにした方が良いのは当然の事です。長時間の運転に是非、紫外線や赤外線を低減させる高性能透明フィルムもございますので、是非ご検討下さい。

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